にんにく卵黄がケダルさから解放してくれます

最近、超がつくくらいのお疲れモード。
たいしてまにもしてない普通んも生活を続けているだけなのに疲れる。
ストレスなのか?年なのか?年齢とは誰でも認めたくないよね。
ただの栄養不足だ!そうだ、何か、体に良いものをとればこのお疲れモードとおさらばできる。
そうあってほしい。
そんな願いを胸に私の脳裏に浮かんだのは皆さんもよくご承知のにんにく卵黄。
ネットでもテレビでも新聞広告でも様々な媒体で宣伝されている。
日本人はにんにくと聞いただけで精力がつく、体に良いというイメージが脳裏に浮かぶぐらい有名な栄養食品。
でも、それだけ有名な栄養食品にもかかわらず、意外と口にすることが少ない。
肉料理にちょっととかチャーハンにちょっととかギョウザとか。
にんにくをそのまま大量に食するということはあまりしない。
にんにくは強烈に臭いからかもしれませんなぁ。
そこで注目されるのが前記したにんにく卵黄。
なんといっても一番のオススメはニンニクのあの臭いニオイが全くしません。
にんにくの臭い成分アリシンの量が通常のにんにくと比較すると約1/37にまで抑え
られています。
ほぼ無臭です。
それは助かります。
さらにスゴイのがにんにくを発酵させているのに無臭。
だから、抗酸化酵素やポリフェノールの量が生のにんにくの約10倍。
さらに忘れちゃいけない卵黄。
純国産鶏で、そこで40年も鶏を育てている木村さんは、そのエサにもこだわっています。
季節や鶏の状態によって、天然トウモロコシ胚芽や新米ぬか、魚粉などの配合を変え、毎日鶏に最適なエサを作っているのです。
純国産の鶏の卵黄油を使用しているので安心安全。
そのうえスゴイのがその鶏に人の健康に良いとされる納豆菌をエサに使用。
健康ガンガンの鶏が産んだ卵は最高の逸品です。
その他にもロイヤルゼリー、マカ、ビタミンB1、ビタミンEなどの栄養素も入ってます。
これで元気がでないなんてウソやなぁ。

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